夏休み12日目(8月16日)
とりあえずこの場を借りて謝罪しよう
ごめんなさい
お昼の地震まで起きませんでした
つまり午前中のバンドは全く見てません
昼飯食べてライブ会場に行くとReachやってた
馬場ちゃんカッコよかった
んでそうこうしてるうちにairmax98の出番
前日からカッキーと田中には綿密な打ち合わせがしてあったのだが
とりあえず本番は好きなようにやりなさいと言って
彼らの可能性を信じた。
俺は春から計画していたバンドだったので頑張った
過去のライブで最も疲れた
まだまだ日々のエアギター練習不足だなと感じた
あとやはり
アートマンと男子禁制(だっけ?)
はこれからの可能性を秘めすぎているバンドだと感じた。
Weezerは前日からのトラブルを身近に感じていただけに
すごく感動した。てか上手かった
あと何と言ってもXがよかった。
それは投票の結果にも現れていたし
何より長塚とKJのツインギターが素晴らしかった
どうやらギターのハモりの気持ちよさにハマったっぽく
この先のキャプメタル勢力を担っていってくれるはずだ。
メタルが全くモテないという事には
どうやらまだ気付いていないっぽい
このままモテない街道を突っ走ってくれ!!
HELLOWEENは正直言ってカナリ緊張した。
木村カエラはクソ楽しかった
ウッチーたちのRAGEがズルかった
ユーキとマッスルのWギターは音のバランスからグルーヴ感まで
大御所という名の演奏に等しかった
簡単な曲でありながらメチャクチャカッコイイという
ズルい選曲とプレイを見せてくれた
あとkamomekamomeトシがそのまんまだった。
よくあんな曲をやったなと改めて先輩の凄さを知った
今回の合宿はKMK復活祭だった
奴の凄さ(アホさ?)を再確認した。
まず彼は3日目の夜に来て
エアベースとセッションをして帰った
まともな曲はやってない
あいつのキャプセラーでの考え方は俺のそれに近い
また浅井君もそうだと思う。
常に新しいことを見つけてそれを実行する
というスタイルだ。
例えば俺らが1年生でキャプに入ったばかりの時
KMK(金髪)と浅井(赤髪)と俺(アッシュ髪)
でバンドを組んで
何の曲をやる?ってなった時から
モーニング娘
などという並外れた発想力を持っていた。
俺らは1年の間に
モー娘。、プッチモニ、三人祭
のコピーを成し遂げた。
このスタイルはあまり受け入れられなく誰も後には続かなかった…
しかし2年の頃
まだキャプセラーにスカという概念がない頃
浅井君、チカ、シンタローを中心とした
キャプセラー第一期ホーン隊が結成された。
今ではラッパをやる為にキャプに入る人がいるくらい浸透した。
この時もやはりベースはKMKだった。
また合宿で伝説の
洗車をした。
ステージで全裸でベースを弾いた奴を俺は今まで見たことがない。
(この時俺と浅井君とゲンキさんも地味にパンツ1枚だった)
学祭の内山企画やFOR BOSTON(SEのみ)でもあいつがいた気がする。
※内山企画…ライブをやらずにゲストや司会者を迎え、ディスカッションをするというバンドサークルの概念を打ち破ったもの。
※FOR BOSTON…曲を流してひたすらモッシュをして盛り上がるというバンドサークルの概念を打ち破ったもの。
また演奏だけでなく
ステージパフォーマンスを重視する的スタイル
もピンク~あすなろ、アルトラに受け継がれている気もする。
つまり何か革命的な事をするときにKMKは必須であるということだ。
まぁ冷静に見ればただのアホだけどね
今度は学祭あたりで
もっかい革命起こして欲しいです!!
とりあえずこの場を借りて謝罪しよう
ごめんなさい
お昼の地震まで起きませんでした
つまり午前中のバンドは全く見てません

昼飯食べてライブ会場に行くとReachやってた
馬場ちゃんカッコよかった
んでそうこうしてるうちにairmax98の出番
前日からカッキーと田中には綿密な打ち合わせがしてあったのだが
とりあえず本番は好きなようにやりなさいと言って
彼らの可能性を信じた。
俺は春から計画していたバンドだったので頑張った
過去のライブで最も疲れた
まだまだ日々のエアギター練習不足だなと感じた
あとやはり
アートマンと男子禁制(だっけ?)
はこれからの可能性を秘めすぎているバンドだと感じた。
Weezerは前日からのトラブルを身近に感じていただけに
すごく感動した。てか上手かった
あと何と言ってもXがよかった。
それは投票の結果にも現れていたし
何より長塚とKJのツインギターが素晴らしかった
どうやらギターのハモりの気持ちよさにハマったっぽく
この先のキャプメタル勢力を担っていってくれるはずだ。
メタルが全くモテないという事には
どうやらまだ気付いていないっぽい

このままモテない街道を突っ走ってくれ!!
HELLOWEENは正直言ってカナリ緊張した。
木村カエラはクソ楽しかった
ウッチーたちのRAGEがズルかった
ユーキとマッスルのWギターは音のバランスからグルーヴ感まで
大御所という名の演奏に等しかった
簡単な曲でありながらメチャクチャカッコイイという
ズルい選曲とプレイを見せてくれた
あとkamomekamomeトシがそのまんまだった。
よくあんな曲をやったなと改めて先輩の凄さを知った
今回の合宿はKMK復活祭だった
奴の凄さ(アホさ?)を再確認した。
まず彼は3日目の夜に来て
エアベースとセッションをして帰った
まともな曲はやってない
あいつのキャプセラーでの考え方は俺のそれに近い
また浅井君もそうだと思う。
常に新しいことを見つけてそれを実行する
というスタイルだ。
例えば俺らが1年生でキャプに入ったばかりの時
KMK(金髪)と浅井(赤髪)と俺(アッシュ髪)
でバンドを組んで
何の曲をやる?ってなった時から
モーニング娘
などという並外れた発想力を持っていた。
俺らは1年の間に
モー娘。、プッチモニ、三人祭
のコピーを成し遂げた。
このスタイルはあまり受け入れられなく誰も後には続かなかった…
しかし2年の頃
まだキャプセラーにスカという概念がない頃
浅井君、チカ、シンタローを中心とした
キャプセラー第一期ホーン隊が結成された。
今ではラッパをやる為にキャプに入る人がいるくらい浸透した。
この時もやはりベースはKMKだった。
また合宿で伝説の
洗車をした。
ステージで全裸でベースを弾いた奴を俺は今まで見たことがない。
(この時俺と浅井君とゲンキさんも地味にパンツ1枚だった)
学祭の内山企画やFOR BOSTON(SEのみ)でもあいつがいた気がする。
※内山企画…ライブをやらずにゲストや司会者を迎え、ディスカッションをするというバンドサークルの概念を打ち破ったもの。
※FOR BOSTON…曲を流してひたすらモッシュをして盛り上がるというバンドサークルの概念を打ち破ったもの。
また演奏だけでなく
ステージパフォーマンスを重視する的スタイル
もピンク~あすなろ、アルトラに受け継がれている気もする。
つまり何か革命的な事をするときにKMKは必須であるということだ。
まぁ冷静に見ればただのアホだけどね

今度は学祭あたりで
もっかい革命起こして欲しいです!!